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X-WR-CALDESC:connpass-ラズベリーパイでAIスピーカーを作ろ
 う！(第5回)
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SUMMARY:ラズベリーパイでAIスピーカーを作ろう！(第5回)
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DESCRIPTION:## 概要\n\nRaspberry Pi 3とSeeed社製「ReSpeaker 2-mics H
 AT」を組み合わせて、AIスピーカーを作ります。\nGoogle
 アシスタント・サービスを利用して、連続対話機能や
 外部回路の制御など、製品にはない独自機能を実現し
 ます。\n\n## こんな方におすすめ\n\n  * 自分独自のAIスピ
 ーカーを作りたい\n  * AIスピーカーの仕組みを知りたい
 \n  * AIスピーカーの応用例（カスタマイズのポイント）
 を知りたい\n  * Googleアシスタント・サービスSDKの使い
 方を知りたい\n  * 製品にはない連続対話機能の実現方
 法を知りたい\n\n## ご持参頂くもの、ご準備頂くもの\n\n
   * スマートホンまたはタブレット(Android\, iOS)\n  * ノー
 トPC (Windows\, Mac\, Linux)\n  * Chromeブラウザー(インストー
 ルしておいて下さい)\n  * 個人用Googleアカウントの登録(
 法人アカウント不可)\n  * SDカード リーダー ライター(mi
 croSDまたはSDカード用、ノートPCに内蔵の場合は不要)\n  
 * Raspberry Pi 3 Model B 又は Raspberry Pi 3 Model B+ 本体\n  * Raspbe
 rry Pi 3 用電源（ACアダプター or モバイルバッテリー）\n
 \n※Raspberry Pi用のmicroSDカード(OSインストール済)はこち
 らで用意いたします。\n\n## 配布・お持ち帰り頂くもの\
 n\n  * microSDカード\n  * ReSpeaker 2-mics HAT(Seeed社製)\n  * 小型
 スピーカーユニット\n  * 拡張回路(LED、スイッチなど)\n 
  * アクリルケース\n  * 小型OLEDディスプレイ\n\n※写真・
 動画の構成と一部異なります\n\n## 詳細\n\n  * 連続対話
 機能(より自然な対話が可能)\n  * 外付け回路との連携(LE
 D、スイッチ)\n  * 小型ディスプレイに対話内容を表示\n\
 n電子回路やプログラミング等の前提知識は必要ありま
 せん。 本ワークショップは、以下の勉強のきっかけに
 なります。\n\n  * 電子工作の基礎(LED点灯、スイッチ入
 力)\n  * Pythonプログラミング基礎\n  * Raspberry Piによるハ
 ードウェア制御(GPIO)\n  * AIスピーカーの基本的なしくみ
 (Googleアシスタント・サービス)\n\nできあがったものは
 機能的には製品版相当なので、実用的なAIスピーカーと
 して使えます。 (音楽再生など利用できないサービスが
 あります。)\n\n## 動作イメージ\n\n## ネット環境\n\nファ
 ブラボ関内のWiFiが使用できます。\n\n## プログラム\n\n
 時間 | 内容  \n---|---  \n13：45 | 開場、受付、費用支払い
 。  \n14：00 | ワークショップ開始。(途中 休憩あり)  \n| 
 Raspberry PiをAIスピーカーにしてみる!  \n| a. Google Assistant
 サービス側(Google Cloud Platform)の設定  \n| c. Google提供のデ
 モプログラムを動かす!  \n| ソースコードを修正・回路
 を追加して、改造してみる!  \n| a. 確認音が鳴るように
 する!(mp3再生)  \n| b. 音声命令でLED ON/OFF (Lチカ)  \n| c. ボ
 タンに反応して、「OK\, Google!」を省略!  \n| d. 連続対話 
  \n18：00 | 終了  \n  \n## 講師\n\n  * FabLab関内スタッフ\n\n##
  セミナー参加者の声\n\n  * AIスピーカーの仕組みがよく
 わかりました。\n  * ソースコードを改造してLチカでき
 たのが面白かったです。\n  * Google Cloud Consoleの操作方法
 が詳しかったので、つまづかずにできました。\n\n## FabL
 ab関内について\n\nファブラボ関内は、横浜市の関内に
 ある、市民のための実験的なものつくり工房です。3Dプ
 リンタやレーザー加工機などのデジタル工作機器や、
 刺しゅうミシンや、電子工作用の機材などを備えてい
 ます。ファブラボは全世界に1200ヶ所以上あり、共通の
 理念で運用されています。1つのファブラボで作成した
 ものが、他のファブラボでも作成できるように、機材
 の共通化や製作データの共有が図られています。\n\nhttp
 ://fablab-kannai.org/\n\nhttps://fablabkannai.connpass.com/event/106388/
LOCATION:横浜市中区相生町3-61 泰生ビル201 (ファブラボ関
 内)
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